武漢肺炎ウイルスは遺伝子操作で生まれたウイルスか?


恐ろしい見解を発表したのは中国人のウイルス学者・董宇紅氏だ!

以下のサイトに書かれている記事をぜひ読んでください。

https://news.livedoor.com/article/detail/17811387/

この記事がどれくらい信ぴょう性があるか?判断は難しいですが、ウイルス(生物とは言えない存在)ですから生物兵器ではないかもしれませんが、人為的にゲノム編集された痕跡がはっきりと残っていると言うのです。

しかもその組み込まれた遺伝子はpshuttleと言われる遺伝子伝搬用の遺伝子で、中国のSARS(サーズ)用のワクチンを作るために遺伝子組み換えによって作られたものであり、中国で作られたものだと言うことは真実なのです。

それがどういう経緯で武漢でパンデミックを起こしたかはまだ判ってはいませんが、中国にたった2か所ある国立の病源体研究機関のうちの1つが武漢にある!ということが引っかかりますね・・・。

恐らく、これは真実なのかもしれないのです・・・・。

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